出会い系サイトで知り合った若妻との体験

私が23歳頃の時の話ですが、当時は彼女も居なく風俗に通う日々が続いていました。お金さえあれば性欲は風俗で消化出来るのですが、給料もそこまで高くは無かった為、月に1回通うのが限界でした。そんなある日、もっと気軽に女性とエッチが出来ればいいなと思い、出会い系サイトに登録をしてみることにしました。登録をしてすぐに30歳の若妻と連絡を取ることができ、今度の休みの日に会う約束をしました。

そして当日、約束した場所で少しドキドキしながら待っていました。もし怖い人や全然違う人が来たらどうしようとか、そんな事ばかり考えていました。

声を掛けられたので振り返ってみると、そこには綺麗なお姉さんがいました。何でこんな人が出会い系に登録しているのか分からないくらいの美人です。

立ち話を早めに切り上げ、近くのカフェに行くことにしました。そこで話を聞いてみると、現在年上の旦那さんがいて、子供はまだ居ないらしく、おまけにセックスレス状態なので思い切って出会い系に登録してみたという流れのようです。この奥さんも私と同じで出会い系で人に会うのは今日が初めてらしいです。私も正直に、性欲を満たす為に出会い系に登録をしたことを伝えました。それを聞いた奥さんは少し笑いましたが、それじゃあこの次に行く所はもう決まってるねと言ってくれました。

カフェを出た私達は、近くにあるラブホテルへと向かいました。お互いシャワーを済ませてからベッドでプレイを始めました。

奥さんの体を包んでいるバスタオルを外すと、まだ垂れていないおっぱいが目の前に広がりました。下の方を見てみると、陰毛は少し濃い目です。

そんな奥さんの体を堪能していると、徐々に喘ぎ声が響き渡ります。次に奥さんは私のモノを咥えてくれました。ずっと咥えたかったのか、喉を鳴らしながら舐め続けてくれます。

今まで何十回と風俗に行きましたが、それなんかより全然気持ちいいです。そして正常位で挿入をしようと思い、ホテルにあったコンドームを付けようとした所、生でして欲しいと言われました。

私はそれに従いました。挿入してみると、引き締まった感じはしませんでしたが、まとわりつくような気持ち良さがそこにはありました。私はただひたすら腰を動かし続けました。早漏な所もあり、もう射精しそうになったので奥さんの口に放出しました。奥さんは口で受け止めた後、そのまま飲み込み、そしてまた咥えだしました。尿道の奥にある精子を一滴残らず吸ってくれました。

その後、私達は次に会う日を決め、今度は過激な事をしてみようと約束をして別れました。